「2016年5月」の記事一覧

海やまのあひだ他3冊(折口信夫「釈迢空」)

ロートルにとっての折口信夫は「民俗学」のイメージでした。 柳田国男を読む延長として、折口信夫が存在していたように思います。 たぶん、歌に縁遠い感じの方は、こっちの(民俗学)の流れが強いのでは・・ そのため「釈迢空」とあっ・・・

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